●2008年第一弾釣行記
てなわけで極寒の中2人でポイントへと向かいました。
ポイントまで歩いているうちは風がそんなに気にならなく、これなら大丈夫かと思ったら海岸に着いてみてみてビックリ。
釣りができないこと無いと思うくらいの強さだが、突き刺さるような冷たさが我慢できないくらい。。。
防寒対策を万全にしていたので体は寒くないのだが、肌が露出している耳や顔面が寒い。

正直言ってこんなマスクが欲しいと本当に思った(笑)
数分歩いてまず1ヶ所目のポイントに到着。
早速キャストを開始するが、ルアーがどこを泳いでいるかの感覚が全然わからない。
ある程度の予測でリトリーブしているのだが、回収する時になると全然違う方向からルアーが戻ってくるといった感じ。
通常、表層にルアーを泳がせたい場合ロッドを立ててリトリーブするが強風下ではラインが風を受けて流されてしまうため難しくなる。
従って、ロッドで調整しなくても表層を泳ぐルアーをセレクトしロッドを下げラインをなるべく水に浸けてリトリーブするといい。
もしくは着水後にすぐロッドを下げルアーが沈まないうちに早めのリトリーブをするといい。
こうやってラインを水に浸けることによって、流れでラインが流されてしまう事があるが、風で流されるよりはマシになる。
またラインを水に浸けることによって強風下よりアタリが取りやすくなるという利点もある。
そんなわけで数投してからロッドを下げてリトリーブ。
愛用しているBLASTERはこういった状況ではグリップが短く感度が良いのでとても重宝している。
予想が的中!?
短時間だったが3ヒット、2ゲットする事ができた。
ポイントの状況は次回詳しく説明します。
ポイントまで歩いているうちは風がそんなに気にならなく、これなら大丈夫かと思ったら海岸に着いてみてみてビックリ。
釣りができないこと無いと思うくらいの強さだが、突き刺さるような冷たさが我慢できないくらい。。。
防寒対策を万全にしていたので体は寒くないのだが、肌が露出している耳や顔面が寒い。
正直言ってこんなマスクが欲しいと本当に思った(笑)
数分歩いてまず1ヶ所目のポイントに到着。
早速キャストを開始するが、ルアーがどこを泳いでいるかの感覚が全然わからない。
ある程度の予測でリトリーブしているのだが、回収する時になると全然違う方向からルアーが戻ってくるといった感じ。
通常、表層にルアーを泳がせたい場合ロッドを立ててリトリーブするが強風下ではラインが風を受けて流されてしまうため難しくなる。
従って、ロッドで調整しなくても表層を泳ぐルアーをセレクトしロッドを下げラインをなるべく水に浸けてリトリーブするといい。
もしくは着水後にすぐロッドを下げルアーが沈まないうちに早めのリトリーブをするといい。
またラインを水に浸けることによって強風下よりアタリが取りやすくなるという利点もある。
そんなわけで数投してからロッドを下げてリトリーブ。
愛用しているBLASTERはこういった状況ではグリップが短く感度が良いのでとても重宝している。
予想が的中!?
短時間だったが3ヒット、2ゲットする事ができた。
ポイントの状況は次回詳しく説明します。


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