●富津岬で事故
今回は釣り人ではありません。
富津岬夏の風物詩である水上バイクでの事故が1日にありました。

1日午後2時35分ごろ、千葉県富津市にある富津岬の北約400メートルの東京湾で、それぞれ水上バイクに乗っていた川崎市川崎区の県立高1年、園田大貴さん(15)と、大貴さんの姉で専門学校生、あみさん(20)が衝突した。大貴さんは救命胴衣で浮いているところを木更津海上保安署員らに救助され、近くの病院へ運ばれたが、胸を強く打っており、約2時間後に死亡が確認された。あみさんにけがはなかった。
毎日新聞より
ゴールデンウィーク前後から水上バイクをやる人が徐々に増えてきて週末になるとサーフが水上バイクを楽しむ人で埋め尽くされるほどになります。
波打ち際では地元の人たちが潮干狩りで楽しみ、沖の中州ではシーバスアングラー、そして海上では水上バイクといった感じです。
腰まで使るウェーディングでは気をつけないとほんと事故にあう可能性があるので、なるべく釣り人には近付かないで欲しいのですが、今回の事故のように免許を持っていない人が海上を飛ばしまくっている現状はいつ事故があってもおかしくありません。
取り締まりや罰則が無いのも問題あるかもしれませんね。
いずれにせよ富津岬のウェーディングでは十分気をつけてください。
富津岬夏の風物詩である水上バイクでの事故が1日にありました。
1日午後2時35分ごろ、千葉県富津市にある富津岬の北約400メートルの東京湾で、それぞれ水上バイクに乗っていた川崎市川崎区の県立高1年、園田大貴さん(15)と、大貴さんの姉で専門学校生、あみさん(20)が衝突した。大貴さんは救命胴衣で浮いているところを木更津海上保安署員らに救助され、近くの病院へ運ばれたが、胸を強く打っており、約2時間後に死亡が確認された。あみさんにけがはなかった。
毎日新聞より
ゴールデンウィーク前後から水上バイクをやる人が徐々に増えてきて週末になるとサーフが水上バイクを楽しむ人で埋め尽くされるほどになります。
波打ち際では地元の人たちが潮干狩りで楽しみ、沖の中州ではシーバスアングラー、そして海上では水上バイクといった感じです。
腰まで使るウェーディングでは気をつけないとほんと事故にあう可能性があるので、なるべく釣り人には近付かないで欲しいのですが、今回の事故のように免許を持っていない人が海上を飛ばしまくっている現状はいつ事故があってもおかしくありません。
取り締まりや罰則が無いのも問題あるかもしれませんね。
いずれにせよ富津岬のウェーディングでは十分気をつけてください。


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